重要なお知らせ

拝啓 貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

       

さて、この度は重要なお知らせがございます。本誌「旬刊福利厚生」は、2026年1月下旬号の刊行をもちまして休刊することとなりました。詳細については「休刊のお知らせ」をご覧ください。購読料の返金処理等については、弊社から各購読会員様宛に個別にお知らせいたしますので,連絡をお待ちください。

皆様には大変ご迷惑をお掛けすることとなり誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

は、福利厚生分野の専門機関として1950年の設立以来
「旬刊福利厚生」誌の発行を中心業務として福利厚生情報の提供を続けています。

福利厚生は歴史とともに多様化しており、代表的なものでも独身寮・給与住宅、資産形成支援、職場給食、レクリエーション活動、相互扶助などがあります。
また、近年ではこれらの伝統的な諸施策に加え、カフェテリアプラン、育児・介護・働き方の見直しを含んだワーク・ライフ・バランスの実現支援、ライフプランセミナーの実施、自己啓発支援、社会貢献活動支援、福利厚生業務のアウトソーシング化など、新しいテーマが次々に登場していますが、こうしたトレンドについても調査・事例収集などにより読者に新しい情報を提供しております。
労務管理分野でも「福利厚生」だけに焦点を当てた出版・研究所は他にありません。
長年収集を続けてきた調査や資料を基に、購読企業の福利厚生の充実を支援しています。

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